| 県スキー連盟の動き |
スキー界の動き |
社会一般の動き |
| 1991(平成3年) |
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●法人化の準備始まる
●事務所のOA化はじまる(パソコン会計着手)
●第46回六田町国体、大回転成年女子1部A大野薫3位入賞、吉田実揮子8位入賞。 複合成年男子1部A村井延彦5位入賞
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●インタースキー(オーストリア・アンアントン)
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●湾岸戦争突入
●雲仙普賢岳火砕流発生
●ソ連邦の消滅
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| 1992(平成4年) |
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●役員改選、会長留任、副会長・片岡春夫、鈴木忠昭留任、新任に本田安男、理事長留任、副理事長に新任に佐々木峻
●法人化推進室を設置
●第47回山形国体、大回転成年男子2部、鳥羽孝之、成年男子1部B伊藤昭彦7位、成年女子1部A吉田美揮子8位、成年女子2部豊田由佳8位
、距離成年女子1部A横山久美子8位
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●第16回オリンピック(アルベールヒル)
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●新幹線「のぞみ」登場 |
| 1993(平成5年) |
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●Jリーグ開幕
●北海道南西沖地震 |
| 1994(平成6年) |
●役員改選、会長留任、副会長・本田安男、片岡春夫、鈴木忠昭留任、理事長留任、副理事長・新任に佐藤嘉彦
●SAK競技資格制度
●第49回鳴子国体、大回転成年男子1部C大森睦弘 優勝、成年男子2部藤田洋一2位、成年女子2部福田明子6位、成年男子1部B柳隆晃5位、若旅健二8位、複合成年男子1部C西舘健吾3位、距離成年女子2部沖崎ゆかり |
●第17回オリンピック(リレハンメル)
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●関西国際空港開港 |
| 1995(平成7年) |
●有資格者ID登録制着手
●第50回猪苗代国体、大回転成年男子2部、小池徹5位、成年女子1部B水野潤子7位、複合成年男子1部C西建健吾7位、距離成年男子1部A長浜一年3位
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●インタースキー(野沢温泉) |
●阪神・淡路大震災
●地下鉄サリン事件 |
| 1996(平成8年) |
●財団法人神奈川県スキー連盟としてスタート
●役員改選、会長留任、副会長、本田安男、片岡春夫留任、新任に小林幹夫、専務理事、常務理事留任
●専門委員会の設置
●第1回神奈川県スノーボード選手権大会の開催
●害51回鈴蘭国体、大回転成年男子1部A三浦義人3位、成年女子1部B吉田美揮子2位、複合成年男子1部C西田て健吾6位
●財団法人化記念祝賀パーティ |
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●ペルー日本大使公邸をゲリラが襲撃
●O157による集団中毒が各地で発生
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| 1997(平成9年) |
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●第52回鹿角国体、大回転成年男子1部A三浦義人8位、成年女子1部B吉田美揮子3位、複合成年男子1部C西舘健吾7位
●全国スキーパトロール技術競技大会女子の部で優勝(柴山、斎藤、小原、石川)
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●日体協公認スポーツ指導員移行講習会がはじまる |
●消費税5%に
●香港返還
●山一證券廃業
●温暖化防止京都会議開催
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| 1998(平成10年) |
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●長野オリンピックに役員、ボランティアなど多くの県連会員が参加
●第53回安代国体、大回転成年男子1部C小笠原明2位、成年女子1部B吉田美揮子2位、複合成年男子1部C西舘健吾5位
●法人組織2期目スタート
●役員改選、会長留任、副会長片岡春夫、小林幹夫留任、新任に廣瀬稔、専務理事新任に山田隆、常務理事新任に片忠夫
●本部制導入(総務本部、教育本部、競技本部)
●SAKホームページ試験運用開始
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●長野オリンピック冬季大会が開催される |
●明石海峡大橋開通 |
| 1999(平成11年) |
●SAKホームページ正式運用開始
●弟54回小樽国体、大回転成年男子1部B伊東雄一8位、飛躍成年男子1部A折笠博史7位、複合成年男子1部C西舘健吾6位
●新規事業を拡大
●第1回SAK公認スノーボード指導員検定会開催
●第1回マスターズ・ジュニア選手権大会開催
●第1回クラブ対抗スキー大会
●第1回モーグル選手権大会(雪不足で中止)
●第1回ボードクロス選手権大会(雪不足で中止)
●第1回クラブ対抗駅伝大会開催
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●スノーボード級別テスト開始
●クロスカントリー級別テスト開始
●カービングスキー大会 |
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| 2000(平成12年) |
●法人組織3期目スタート
●役員改選、会長留任、副会長・小林幹夫、廣瀬稔留任、新任に古郡敬一、専務理事、常務理事留任
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●インタースキー(サンアントン) |
●北海道有珠山噴火
●三宅島噴火、地震
●名古屋集中豪雨で大被害 |