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手続要領説明会 |
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![]() 駅伝大会女子優勝 横浜SC |
![]() アルペン女子優勝 REDBIB |
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駅伝大会男子優勝 横浜SC |
アルペン男子優勝 富士通SC
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◆平成17年度 SAK手続き要項説明会が開催される去る9月11日(土)かながわ県民ホールにて、来るシーズンのSAK行事の手続き要項説明会が行なわれた。これには神奈川県下のスキー加盟団体及び所属団体の代表者が一同に集まり、県連の各本部の部長及び担当理事が、行事に関する事項や会員登録・スキー保険の説明等に熱心に聞き入っていました。 手続き要項説明会の前にクラブ対抗アルペン大会、第4回駅伝大会の表彰及びマスターズ選手権大会2連戦総合の表彰式が行なわれた。表彰者は次のとおり |
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クラブ対抗優勝チーム |
神奈川県マスターズ大会入賞者 |
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◆クラブ対抗アルペン大会、駅伝大会の表彰式
◆第2回神奈川県マスターズ選手権大会2連戦総合成績
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野地副会長 |
片専務理事 |
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◆SAK野地副会長SAK登録会員数が2000年に比べて300名ほど減っており、有資格者数も準指導員受験者が200名を割り込み、県連としても何とかスキー場にスキーヤーを戻すためのことを考えていかなければならない。そのような中でさわやかさ・なごやかなスキーも必要と考え行事に取り入れ執行していきます。各協会・クラブでも特徴を活かした活動をお願いしたい。 本日はこれからのシーズンの行事日程等について説明がありますが、第一線で活躍されている皆様方の力をお貸しください。それでは宜しくお願いします。 ◆片専務理事昨年度は登録会員数にようやく歯止めがかかる現象が見え始めましたが、依然厳しい状況が続いております。登録会員が6200名まで落ち込んできました。我々も危機意識を持ち、財源的に非常に厳しい。このような状況ではありますが、和やかさ・爽やかさといった側面も会員の志向多様化に応えることも大切であると考え、「韓国ドラゴンバレー/冬のソナタツアー」を企画しました。北海道スキーツアーも工夫を凝らしながら進めてまいります。今日は来るシーズンの行事日程等の説明を行ないますが、皆さんとゲレンデでスキーを楽しみたいと思います。宜しくお願いします。 |
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会員用の新ユニフォームです |
モデルは、百海理事に三浦専門委員 |
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◆手続要領◆総務本部よりお知らせ ・・・ 上田本部長の説明 本日は大変ご苦労さまです。日頃よりSAK行事にご協力いただきましてお礼申し上げます。総務本部からは、 ・ホームページのトップ画像が替わっりました。本田安男顧問の水彩画をお楽しみ下さい。 ・冬ソナ人気のドラゴンバレースキー場での県民スキースクール、指導員研修会、養成講習会を企画しました。定員制となっておりますので、お早めにお申込ください。 ・スノースポーツの普及発展を目指す公益法人として、多くの企業に協賛をお願いしております。社会貢献はもとより普及振興、選手及び指導者の育成に力を注いでいます。 ・また今年は県連ユニホームの更新にあたり、会員の皆様にも着ていただけるよう会員用ユニホームの斡旋を行いますので、ぜひ購入をご検討ください。 ◆SAJ登録(長久保理事)SAJ会員登録については、例年どおりSAJセット・SAKセットにし、必要事項を記入して、指定日まで振込みと郵送でお願いします。大会申込みの振込み制度はルールを守り、本人氏名記入、振込み口座等の確認をお願いします。間違いますと事務処理に支障をきたしますので担当される方は間違いのない様お願いします。今年は、SAJスキー安全会の団体保険の取扱いをSAKも再会いたします。後程SAJスキー安全会の担当者が説明いたします。 ◆E決済による大会の申込み (徳本理事)今年度より、インターネット・携帯電話からの大会エントリーと決済が可能になります。昨年まではSAK事務所での申込みまたは銀行振込制度による申込みでしたが、今年からは参加申込み方法が1つ増えます。皆さんがやり易い方法を選択出来ます。今年は大会申込み行事を限定して実施し、次年度以降はエントリー可能な大会を増やしていきたいと考えます。申込みの開始は10月からを予定しています。 ◆H/C委員会からの説明 ・・・ 越前谷事務局長と八木智英子委員4年目を迎えたH/C委員会も今年は、TOTOの助成金が打切りとなり、新たにかながわ夢国体助成金を申請し通りましたが、活動資金的には少なく、賛助会員を募る活動等の拡大を図ります。 のちほど各クラブの皆様には振込み用紙を送りますので、クラブの総会等でのPRをお願いします。 またH/C大会の参加選手にはヘルメットの所有が少なく、これも皆さんが不要になったもので使えるヘルメットがありましたら、是非寄付をお願いします。 ◆指導員登録の救済処置について指導員本人が海外出張・転勤となりその間の資格の停止とか、子供を産んだので2年間登録料を納めなくて良いのかという質問について、SAKとして基本的な見解を記述します。 SAKの方向としては先々は「会員登録規程策定委員会」をつくりますが、それまでの暫定処置として、 ・正当な理由により理由書を策定し、クラブ長・協会長経由で県連へ届け出していただきたい。 ・SAKとしては会員の資格維持を擁護する立場から、研修会費用を除いた会員登録費用の3000円(個人登録と年次登録料)を納めることにより資格を継続させることで対応していきます。(つまり、SAJの会員登録は継続していただき、同時に収めていただいていた、研修会費用については免除することとします)
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協賛各社のみなさんと役員 |
多くの方々に集まっていただきました |
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◆協賛会員からのPR活動SAKの財政は厳しい環境下にありますが、スノースポーツの普及・発展を目指し、色々な事業に積極的に取り組んでいます。その事業運営のために広告料も一躍を担っています。さらなる援助をお願いするために協賛企業へお願いをしております。本日は5社の担当者にきていただき、説明とPRをしていただきます。是非皆様もスキーシーズンには利用していただきますようお願いいたします。 ◆説明された協賛企業 ★塩沢観光協会 ★会津たかつえスキー場 ★グレイスホテル (野辺山) ★シティフェイス ★BOYA |
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